テニスと身体

先日もテニスがありました(更新遅くなりました)

お越し頂きありがとうございました

 

そこで貴重な学びがありました

 

それは

“人によって指導法が異なる”

ということです

 

 

 

 

これの何が驚きかというと

 

 

やぎメソッドは

テニスの本質を突き詰めようとしている物です

 

上級者はすでに出来ている動作

 

それを分かりやすく分解したもの

 

 

つまり

やぎメソッドは

全員に該当する指導法である

プライドがありました

 

 

この事実について

少しムッとしてしまいましたが

そのようなしょうもないプライドすぐに

捨てて

 

今、考えているわけです

 

 

 

人間の感情で損をすることが嫌いなやぎです

 

 

 

私はね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そもそも考えるに至った経緯というと

 

やぎメソッドにおいて

ストロークは股関節を使います

 

しかし

腰痛がちの方にとって

「腰を使ってください」

これが間違いでした

ごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

 

ではどのようなアプローチをすべきであるのか

 

まず腰痛の原因についてです

 

 

 

それは、複数の要素があるとは思いますが

簡単に述べると

疲労物質が溜まることに原因があります

もう一度言いますが

複数の要素があります

これだけではありませんが

 

疲労物質が原因であるとしたら

ストレッチをすればいい。

ストレッチは、太ももの裏を伸ばすことが良いらしいです。

 

 

やぎメソッドの価値は、当たり前を細分化することにありますので

手段とかその他詳しいことはググってください。(インターネットで調べてください)

調べても出てこないのがやぎメソッドです

ここにしか無いから

 

 

そんなんどうでもいいんですよ(この子怖い…)

 

 

ちょっとスマホから打ってるんで、絵文字とか無いから怖い雰囲気出てますよね

それを利用して

ワーーー(驚かす)

 

 

と、コメダ珈琲で真顔でこれを打ち込む私を想像してください(もはや先週の話です)

 

 

いや、そんなんどうでもいいんですよ!!!笑(たしかに!笑(今のわたし)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと根本を解決しなければ

腰痛は改善されない

なぜなら、日常を変えないと。

永遠に接骨院通ってるようなもんです

 

 

 

 

 

日常生活の動作は

立つ、座る、歩く。(主に)

 

 

これを改善すれば

 

いや、、姿勢を改善することが

 

根本的なアプローチに繋がる!!

 

 

これらについて今後深く考察したいと思います。

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