リズムへの実感

今日もお越しいただいた方

ありがとうございました。楽しかったです。

 

今日の収穫は、リズムへのアプローチを実感できたことです。

 

ボレーボレーしてるときに「うわ!」と思いました。

 

そもそものリズムというのは

リズムに合わせて身体を動かすことで効果的な練習が可能になるのではないか

というところから発進しました。

 

 

 

 

身体は、リズムに合わせることが好き

いや

身体は、リズムに合わせて動いている

 

日常はリズムに満ちている。

 

これが今私がハマっている部分です。

 

 

すぐ他に興味が移ってしまう私ですが。

 

 

 

 

口癖のように言っていますが

「野球は1-0でも勝てるけど、テニスは最短でも24-0で勝たないといけない」

つまり、反復力が必要なスポーツである

 

という私なりの表現があります。

 

 

 

で、あれば

リズムの必要性が実感できますし

「リズムに合わせれば、ラリーが続く」

ことを実感していただければ

「リズムに合わせれば、反復力を鍛えることができる」

 

につながるのですね 😈

 

 

 

 

まぁあくまでこれも

科学的な要素皆無だし

個人的な見解になってしまうのですが。

 

論文とか見て、それを根拠にすればいいのか。

いや、めんどくさい。が勝ってしまうのです。

 

「根拠」vs「体験」

で後者が勝ってしまったら

根拠を探りあてていた時間がもったいない

と感じてしまうのです。

 

 

これは私の感想です。

全てがそうであって

他が違うダメってことではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なるべくわかりやすく素材を提供できるよう

テニスというスポーツを

今後もかみ砕いていきたいと思います。

 

 

 

あとサイトをリメイクしたいですよね。

もっとこう見やすいように。

 

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