運動神経について

どうも、やぎです 🙂

 

今日は運動神経について思い出したことがあり

キーボードをぽちぽちしてます。

 

毎度今後もそうですが

やぎは偉い学者さんでも博士でもありませんから

真実味がありません

そういう視点もあるのだなと思い続きをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ではさっそく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運動神経とは、筋肉の使い方を覚えること」です

 

 

 

(ここでいう運動神経とは、「あの子運動神経いいよねぇ。どうやったらあんなに運動できるんだろう」の運動神経です(より深まる謎)

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、筋トレしてたときに気づいたことなのですが

基本的にやぎは体の背面をトレーニングしていなかったのですね

もう3年前の話ですけど

 

そんな最中、懸垂勝負を挑まれました。

 

実は若干筋肉質なので、自信満々で勝負に挑みましたが

結果は惨敗・・・

と、いうよりも、どこかやり方が違っていたのですね。

 

 

 

なにが違っていたのかというと

やぎは、腕力を主体に体を持ち上げていましたが

先輩は、肩甲骨(背中の筋肉)を主体に体を持ち上げていました。

 

 

 

やってみると

これがなかなか難しくてですね

 

そもそも背中の筋肉を動かすことが難しかったのです

背中の筋肉を動かすなんて、意識したことがありませんでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまりです。

全身の筋肉の

力の入れ方を学べば、まんべんなく身体を活かせる

より自然なカラダの使い方になる

運動神経が上がる

 

 

 

と、いうことです。

 

 

 

 

胸筋などの前面は、目で見えるので、動かしやすいかと思いますが

背筋などの背面は、目では見えないので、鏡などを使って力の入れ方を確認してみてください。

 

できれば、細かく確認した方が良いでしょう。

 

「全身 筋肉 解剖図」

とかで検索したら部位が出ますから

「へ~この筋肉を動かしているのかぁ」と独り言を言ってください。

 

 

 

(ちなみに画像を掲載しようかとも思いましたが、リアルすぎて、サイトのイメージを崩壊しかねないのでやめました。ご自身でお願いします。)

(そう、ちょっとおしゃれで便利なサイトにしたい!なんて思うのですが、なかなか手が付けられず・・・そしてテニスの本を読もうと思っても、分厚すぎて断念中・・・けど歴史とか載っていて面白いので、喫茶店とかで爆読みし、シェアしますね。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、「今日もやぎテニスはためになったなぁうんうん」と独り言をお願いします!

さよ~なら~  😈

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